SHINSHUSKYFARM
標高880mから
季節の恵みをあなたのもとへ
信州・松本市波田から、季節の恵みをお届けします。
長野県松本市波田。
標高約880mに位置するこの地域は、昼と夜の寒暖差が大きく、農作物の栽培に適した環境として知られています。
SHINSHU SKY FARMは、この豊かな自然環境の中で、小玉スイカ、お米、長芋を中心に栽培している農園です。
夏は小玉スイカ、秋はお米。季節に合わせて、畑と田んぼの作業を進めています。
畑で育つ一つひとつの作物と向き合いながら、「また食べたい」と思っていただける品質を目指し、日々農業に取り組んでいます。
農園の歩みや、波田スイカの育つ土地についてもご紹介しています。私たちについて
波田の自然が育む農産物
私たちの畑があるのは、松本市西部の波田地区。標高約880mの土地で、夏は小玉スイカを育てています。
葉の色やツルの伸び方、果実の状態を見ながら、その日の作業を決めます。
小玉スイカのほか、お米と長芋も栽培しています。

SHINSHU SKY FARMのこだわり
気温や雨の降り方によって、スイカの育ち方は変わります。収穫までの日数だけでなく、畑の様子も確かめています。
収穫前には試し切りを行い、糖度と食味を確認します。
栽培で気をつけていることは、農園紹介のページにもまとめました。

未来へつなぐ農業
農業を取り巻く環境は年々変化しています。生産者の高齢化や後継者不足など、多くの課題がある中で、私たちは農業の未来について真剣に考えています。
地域の農業を守り、次の世代へつないでいくこと。そして農業の魅力や農産物の価値を多くの方に知っていただくこと。
そのために、ホームページやSNSなどを活用しながら、農園の日常や農業の魅力も発信していきます。


農産物のご購入
秋の新米販売を開始します。JAタウンの商品ページからご購入いただけます。
2027年の波田産スイカは、ふるさと納税の先行予約受付を開始します。詳しい受付方法や発送時期は、決まり次第お知らせします。


